主にシードステージ、チケットサイズは500万円〜2000万円。年間約1億円を6社の新規投資に加え、既存ポートフォリオへの追加投資を行っています。
AN0 Capitalは、自ら創業・上場・Exitを経験した宮本邦久の事業経験をベースに設立されました。その全ライフサイクルの知見が、すべての投資判断と起業家支援に活かされています。
AN0 Capitalの投資スタイルは「ハンズイフ」— 起業家が必要とする時にいつでもサポートする体制で、邪魔にならないスタンスを大切にしています。
BtoB広告事業とBtoC Omiai事業の18年間の運営経験を活かし、市場タイミング、競争優位性、GTM戦略を支援します。
シード期のバリュエーションからIPO時の株主構成まで、調達スキーム、希薄化、JKISSとみなし優先株の選択を初期から支援。
JASDAQ→東証一部を直接経験。監査法人、主幹事証券、ガバナンス体制の構築について熟知しています。
VC63社、著名エンジェル20名以上と連携。協調投資を通じて、ポートフォリオ企業最大のニーズ=投資家紹介を全力で支援。
1名から200名以上へ組織を拡大した経験から、採用、評価制度、マネジメント階層の設計を共有します。
135億円のTOBプロセスを自ら経験。未上場時のM&Aと上場時のTOBの違いを、実体験をもとにお伝えします。
AI、SaaS、マッチング、DX、Fintechなど30社に投資。ユニコーン候補のシードステージスタートアップを中心に支援。
まず会社が潰れない土台を作る。⓪ 勇気出していまの会社辞める、創業する腹を決める!!①創業後まずは毎月粗利500万円のキャッシュカウを作る...
Xで読む →投資スタイルにはハンズオン、ハンズオフ、ハンズイフがある。AN0 Capitalは「ハンズイフ(困ったことがあればサポートするので声かけて)」を理想としています...
Xで読む →でもそれは自社でAIを開発しているわけでなく、「ちょい乗り」しているだけが実態。本当のAI企業と、マーケティング的にAIを謳う企業の見極めが重要...
Xで読む →当社投資先のAI警備会社「KB-eye」がTV番組へ登壇し、番組史上最高の企業価値1000億円の評価を獲得。2022年6月に投資...
Xで読む →月額ARPU10万円(低いと月額1万円)。IPOには売上20億円程度必要。コンパウンドSaaSかエンタープライズ単価でARPUを上げないと数字が合わない。
Xで読む →プレシード 0〜20億円→普通株。シード 20〜100億円→JKISSまたはみなし優先株。シリーズA以降→優先株。起業家が理解すべきフレームワーク。
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